本物のがんとがんもどきの違い

今やがんは身近な国民病のひとつとして、
死因の1番に挙げられる病気です。

統計では、一生のうちで男性60%、
女性40%(2010年統計)ががんとして
診断される病です。

慶応義塾大学医学部 
放射線学科講師である近藤誠氏は、
がんには『本物のがん』と、
『がんもどき』
2種類あるといいます。

この違いはなにか、本物は転移するが
にせものは転移しないということです。

本物のがんは転移してさらに増大して、
やがては死に至る病気です。

にせものは、ある程度大きくなっても
転移しないでそのままになるか又は
消滅することもあります。
死ぬことはないのです。

転移はがん細胞が0.1~1mmになるまでに
すんでいます。

1mm塊のがん細胞は100万個に達しており、
転移自体を防ぐことはむずかしいでしょう。

現在の技術では、
発見されるがんは早くて2~3mmで
通常は1cm塊になって
発見されることが多いのです。

1cmの塊で10億個のがん細胞に
成長しています。

1個のがん幹細胞が残っていれば再発します。 

キャンデーズの田中好子さんは
がん発病から19年目に再発して
死亡。

本物のがんで亡くなるのは
仕方がないわけですが、
問題は『がんもどき』でいらない手術や
抗がん剤などの治療をしている人が
多いということです。

乳がんの場合は手術して
乳房とリンパ節を切除しますと、
浮腫などの後遺症で、
一生苦しむ方もいます。

因みに最近では
乳房を残す手術が一般的になって
きましたが、
一部の病院では全部切除します。

切除しても転移していれば
治療効果はありません。

近藤先生の統計では、
マンモグラフィで発見される乳がんの99%、
PSA検査で発見される前立腺がん9割、
甲状腺がん99%、
子宮頚部上皮がん99%、
が『がんもどき』です。

胃や大腸ポリープは無害で、
切る必要がありません。
過剰診断や過剰治療が行われることに
注意しましょう。


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日比谷公園 紅葉

日比谷公園はもう少しで、紅葉の見ごろになりそうです。(11/21)

日比谷公園3
鶴の噴水 池周辺

日比谷公園2
鶴の噴水 池周辺

日比谷公園1
鶴の噴水 池周辺

日比谷公園 松本楼
松本楼 レストラン

野生植物ミネラルの製造と商品の説明

野生植物ミネラルの製造と商品の説明



野生植物ミネラルは、野生の植物軽トラック3台分を
採集します。公害の少ない山の奥の樹木や植物海の中にある
海藻を採集します。

これを焼却炉で熱処理して、炭にします。

さらにこれを特殊なマグマ溶融炉で
2,000度まで熱をあげると、
ドロドロのマグマができます。

火山は1,200度なので、
自然にはない温度になります。

このマグマが最終的にできる産物です。
これが原末です。
これをさらに細かく粉末にしたものが、
『野生植物ミネラルマグマ・原末』です。

100kgの採集物から原末が1Kg採取されます。

最高の還元力が期待できます。

この原末にアセロラや植物エキスを加えて
飲みやすく錠剤にしたものが、
『マグマンE』です。

野生植物のバランス
酸素 70%
炭素 18%
水素 10%
窒素 0.3%
ミネラル分 2-3%

マグマバランス
酸素 35%
炭素 10%
水素 0%
窒素 0%
カルシウム 20%
カリウム 5%
ケイ素 7%
その他ミネラル分

毒素成分の水素、窒素が0になる。


野生植物ミネラルの原末に水をいれて、
煮立てると
今度は、水溶性の野生植物ミネラルが抽出できます。

この水溶性のミネラルは
体液のミネラルバランスを酷似しています。

これを煮立てていくと
濃度が増していきます。

現在 『野生植物ミネラル水溶液』は
5%
15%
30%
の種類があります。
それぞれ用途に合わせて使うことができます。

さらに煮詰めていくと結晶化してきます。
これを粉砕して、粉末状にしたのが、
『水溶性植物マグマ末』です。

粉末を水に溶かして濃度を調整することができます。

原末を煮出してミネラルを抽出した残物は、
植物用などに利用されています。

野生植物ミネラル

金沢 21世紀美術館 体験型

金沢美術館 タレス

ブルースカイ プラネット スカイ


金沢美術館 プール

スイミング プール


金沢美術館 カラー

カラー アクティブヴィティ ハウス



コンセプトは体験型の美術館


現代病の原因とは

現代病の原因とは?

現代病の原因はいったいどこにあるのか?

第一に毎日の食事は体に入れるもの
としてとても影響があります。

食事内容を見ると米、パン、
うどん、野菜、果物、肉類、
卵など様々な食品を食べていますが、
これらの食品は加工、養殖、
遺伝子組換えや
合成化学物質の影響を受けています。

昔に比べ栄養素が少なく生命力が弱いのが特長です。

現在わかっているだけでも
1000万種の合成化学物質がありますが、
合成化学物質の海の中を泳いでいるようなものです。

これを防ぐには未開の地に住んで
自給自足をするしかないですが、
あらゆる環境は汚染されています。

この危険性を強く訴えているのが
ハイパワーマグマン開発者の中山栄基先生です。

先生はもともと大学で化学物質がいかに人体に影響するかなど、
毒物の研究をされていましたが、
いわゆる『毒物屋』でした。

これらの合成化学物質は、
体を酸化させ細胞を老化させ免疫力が
低下して疾病の発生を促進します。

先生はこれらの毒をいかに消すかを
考えたあげくに、
『究極の還元物質』は
何かを追及してきました。

食品を調べたところ、
還元力の強いものは人工の反対、
つまり自然にあるのもの具体的には
生野菜、果物、臓物などがあります。

その中でも野生の植物に注目しました。
そこで未開の野山や海などを歩いてなるべく
野生の植物を採取して作り出したのが、
ハイパワーマグマンなのです。

作り方は多種類の野生植物を集めて熱処理しますが、
2000℃になると炭化からマグマのように赤い物質にかわります。

水素と窒素は0%になり限りなく毒が
ない状態になります。

これをろ過して製品にします。

最初は身近の人に配り実験していきましたが、
驚くような結果がどんどん出てきました。

最近では一部の医療機関で使用し、
大学で科学的に研究されています。

先生自体が科学者なのでなぜ効くのか
エビデンスをとことん究明しています。

ハイパワーマグマンの特長は、
生体に対応したミネラルバランスが入っている。
酸化を防止する高い還元力。

免疫力を高める力。殺菌効果。

炎症の除去などがあります。

即効性があるので助かります。

中山先生自体も胃癌にかかりましたが、
薬も使わずにマグマンだけで3年で完治しました。

この時もマグマンを摂取してリンパ球が30%から50%近くに上がって免疫力のアップが観察されました。
免疫力が下がると様々な病気にかかりやすくなります。

合成化学物質とはかかわりなく生きていくことができないこの社会で、
『究極の還元物質』のこのマグマンは大きな助け手になってくれます。



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sawa53

Author:sawa53
グッドハビット店長日記です。
健康に関する情報を中心に、写真や政治、経済についても、
書いています。

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